レブライトSI

レブライトSI

肝斑治療も可能なレーザーで白くきめ細かい肌に

レブライトは肝斑治療も可能な最新のQスイッチレーザーです。PTP照射は従来のトーニングに比べ痛みや副作用を大幅に低減しながら、シミ・肝斑・くすみ・ニキビなどの肌トラブルをしっかり改善し、コラーゲンの再生を促して白い素肌をつくります。

肝斑治療のパイオニアとなったMedLiteC6(メドライトC6)の上位機器として登場したのがRevLite(レブライト)です。
・肝斑
・各種色素疾患(しみ・そばかす等)
・スキンリジュビネーション
など、様々な肌トラブルに対応します。

2015年4月に当院が神奈川県初導入いたしました。

レブライトSIを受けた患者様の声

  1. レブライトSI

レブライトSIは最新型Nd-YAGレーザーです

特徴①:痛み・副作用が大幅にDOWN

レブライトの大きな特徴はPTPモード(PhotoAcoustic Technology Pulse)です。肝斑治療では1度に大きなエネルギーを与えるとメラニン以外の組織に影響がおよび肝斑が悪化してしまうのですが、 レブライトはレーザー照射を極短時間(140μs以内)で2回行うことで、 大きなエネルギーを他組織に影響を与えることなく照射できます。

このため痛みや副作用を大幅に軽減し、低リスクで効果的な治療が可能になりました。

特徴②:浅いシミにも深いシミにも威力を発揮

レブライトの2種類の波長(532nm/1064nm)により、幅広い疾患に対応することが可能です。 532nm波は皮膚層の浅い部分に作用し、老人性色素斑(しみ)、雀卵斑(そばかす)、扁平母斑などに有効です。 1064nm波は深い部分に作用し、太田母斑やADM、刺青の治療が可能です。

特徴③:総出力数が大幅UP

メドライトC6ではエネルギーが1000mJ/cm2でしたが、レブライトでは1600mJ/cm2(PTPmode)と総出力数がUPしました。

また、PTPモードにより大きいスポットサイズでも高出力可能となり、照射回数も少なくて済み、痛み・皮膚のリスクを軽減して治療できるようになりました。メドライトC6での治療では満足のいく結果が出なかった方にもよい効果が望めます。

特徴④:患部に均一に・マイルドに照射可能

レブライトのレーザー光は台形型で、患部に均一に・マイルドに照射する「トップハットタイプ」のレーザーで、常に安定した照射が可能になりました。 表皮へのダメージを最小限にしつつも、高いエネルギーを均等に照射することで高い効果を生み出します。

特徴⑤:トータルリジュビネーションが可能

レーザー照射にともなって、真皮でコラーゲンが生成されるため、ハリのある白いお肌を実現できます。 レブライトはトータルリジュビネーション・ニキビ痕、瘢痕、毛穴、肌質改善などが可能です。

特徴⑥:肝斑治療でFDAの認可取得

レブライトはアメリカFDA(日本における厚生労働省)において、肝斑治療での認可を取得しています。すでに欧米では多くの実績を残しており、安全な施術が可能です。 レブライトを製造しているのがレーザー業界で歴史が長く、多くの実績・信頼・経験のある最大手レーザー治療機器メーカーCynosureであることも安心のポイントです。

症例のご紹介

症例

治療前(Revlite)
肝斑治療前
治療後(12回治療後)
肝斑治療後

施術の流れ

Step 1 洗顔

洗顔を行います。お肌に何もつけていない状態で撮影・施術を行います。

洗顔

Step 2 撮影

肌画像カウンセリングシステム「re-Beau(レビュー)」の撮影を行います。

撮影

Step 3 カウンセリング

医師によるカウンセリングを行います。気になる症状やお悩みをお伺いし、お一人おひとりに最適な治療法をプランニングさせていただきます。ご不明な点や不安なことがありましたら、遠慮せずお尋ねください。

カウンセリング

Step 4 レーザー照射

シミの種類により使用するレーザーを選択し照射を行います。症状に合わせて数種類の照射を組み合わせて行います。

ピコシュアレーザー照射

Step 5 施術後

PTPトーニングは、お肌がほんのり赤くなる程度です。すぐにお化粧をしてお帰り頂けます。

Step 6 次回の施術

PTPトーニングは2~4週間に1度の照射をお勧めいたします。お帰りの際に次回のご予約を承ります。どうぞお気軽に045-507-7420までご連絡ください。

インターネット予約(24時間受付)

受付イメージ

PAGE TOP