夏のシミを一掃しましょう!vol.2 ダウンタイム編

前回の【夏のシミを一掃しましょう!vol.1】では、当院の大人気レーザー「ピコシュア」についてお伝えしました。

当院には、これまで数千例のピコシュアの治療実績がありますが、導入時より治療の際に重要視してきたことの一つが赤みや腫れなどの「ダウンタイムの軽減」です。

「レーザー治療の効果を最大限にしながら、ダウンタイムを最小限に。」

それを可能にするのが、肌再生プログラム「ヒルズフェイシャル®︎」です。

ピコシュアを照射後に、電気の力(エレクトロポレーション法)で痛みなくお肌の奥深くまでたっぷりと美容成分を浸透させるメソポレーションを行い、最後にパックをしてお仕上げをします。

メソポレーションの際には、実に、11種類もの薬剤を贅沢に使用していきます。

それでは、ここで実際の赤みの変化を見ていきましょう。

ピコシュア照射直後は、照射部分が赤く色づいていますが、照射後メソアクティスを行うと赤みが落ち着いているのがわかります。

照射後は、一時的に肌のごわつきやシミの部分の色が濃くなるなどの変化が見られますが、施術3日以内に再度メソアクティスを行うことで改善がより早まります。

メソアクティスについて詳しくは ↓ をご覧ください。

パックをしながらエステが受けられるメニューもご用意。至福のひと時をお約束します♡

そして、ご自宅のホームケアでは、限界ギリギリまで高濃度にした当院オリジナルのトラネキサム酸美容液「TAセラム」をお忘れなく。

赤みや炎症を抑え、肝斑に高い効果を発揮します。トラネキサム酸は飲むのではなく、塗るのが大事です!

次回【夏のシミを一掃しましょう!vol.3】では、肌再生プログラム【ヒルズフェイシャル®】の結果をお伝えします。

医療法人光悠会 あざみ野ヒルズスキンクリニック
045-507-7420(火・水・金・土曜 9:00~17:00)

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